close
お買い求めはこちら
cancel閉じる
インターネットからのお買い求めはこちら
店舗でのお買い求めはこちら
販売店検索

製品情報

医療用と同成分•同量配合※

がまんできない、つらい痛みによく効く

セデス・ハイ

(ピリン系)

※医療用医薬品と同じ4つの有効成分を同量配合しています。(1回量)

  • いつもの頭痛
  • つらい頭痛
  • 発熱
  • 生理痛
  • 肩こり痛
  • 腰痛
  • 歯痛
  • 喉の痛み
  • 筋肉痛
  • 関節痛

製品のポイント

  1. Point 1

    つらい痛みによく効く

    中枢に作用する解熱鎮痛成分イソプロピルアンチピリン(IPA)とアセトアミノフェンのはたらきで痛覚域値を上昇。つらい痛みにもすぐれた鎮痛効果を発揮します。

  2. Point 2

    錠剤が小さくてのみやすい

    小さい錠剤タイプで、のみやすいだけでなく、速く効き、効果も持続します。

  • 動画で特徴を見る

    play_circle_outline

詳しいメカニズム

  1. 01

    つらい痛みに、
    より高い効果を発揮

    以下は、セデス・ハイと新セデス錠における「痛みの程度別総合効果」「効果発現時間」「安全性―副作用」について比べた結果です。セデス・ハイがより痛みに効果的であることが確認できます。

    対 象 :
    頭痛・生理痛を中心に140例
    ダイハツ保健センターなど7施設)
    方 法 :
    新セデス錠との二重盲検法
    投与量 :
    1回2錠
    判 定 :
    服用1時間後

    痛みの程度別総合効果

    効果発現時間 セデス・ハイは速く
    効きはじめます

    安全性ー副作用(延べ件数)

    溶出試験:各成分の溶出率は、
    15分で約90%~99%でした。

    社内資料:塩野義製薬 品質管理部(1993)

  2. 02

    中枢にも作用するIPA

    セデス・ハイの成分のはたらきは以下の図の通りです。IPAは末梢組織だけでなく、中枢(脳の視床系)にも作用します。

    プロスタグランジンの働き

    • 中枢:免疫機構の働きを高めるため、体温を高く調整する。
      痛みの信号の伝達をおさえる。
    • 末梢:痛みの信号を増幅(ブラジキニンなどの発痛作用の閾値を下げる)。
      炎症の発生に関与。

    セデス・ハイの含有有効成分

    イソプロピルアンチピリン(IPA)
    ピリン系の成分で、解熱作用があり熱を下げる。また、中枢への作用と末梢組織でのプロスタグランジンの生産を抑えることで鎮痛作用を発揮し痛みをやわらげる。
    アセトアミノフェン
    中枢に作用し、解熱鎮痛効果を発揮するため、熱を下げ痛みをやわらげる。アスピリンなどのNSAIDsに比べて胃腸障害が少ない。
    アリルイソプロピルアセチル尿素
    鎮静成分の一つで、緊張、興奮、いらいら感などを鎮めて気持ちを落着かせる作用がある。痛みをおさえるはたらきを助ける。
    無水カフェイン
    痛みをおさえるはたらきを助けるほか、頭痛や頭重感、疲労感を軽減する。
  3. 03

    「セデス・ハイ プロテクト」と「セデス・ハイ」「セデス・ハイG」の違い

    3製品とも同じ4つの成分を配合しており、つらい痛みにお悩みの15才以上の方向けのお薬です。「セデス・ハイ プロテクト」のみ胃を守る成分を配合しており、服用後の胃の不快感でお悩みの方にオススメです。「セデス・ハイG」は顆粒剤、「セデス・ハイ プロテクト」「セデス・ハイ」は錠剤のお薬です。

shopping_cartインターネットからのお買い求めはこちら
店舗でのお買い求めはこちら
販売店検索